仕事ができない人の13の特徴まとめ

2017年3月12日

仕事ができない人の13の特徴まとめ

フリーランスでも会社勤めでも、どこにでも仕事ができない人がいます。
こんなに仕事ができない人だらけでいいんだろうかと思っている人もいるのではないでしょうか。

また、周りの人から何故かお荷物扱いされているという人は、自分で気づいていないだけで、実は仕事ができないのかもしれません。

今回は、そんな仕事ができない人の特徴をまとめました。

 

覚えられないのにメモをとらない。またはとったメモを見ない

知ったかぶり、物わかりのいいふりをする

話が理解できない

先を考えての行動ができない

行動に移すのが遅い

時間管理ができていない

自分ができると勘違いしている

すべての詰めが甘い

学習しない

足を引っ張る

責任感がない

以上の条件の中で数個満たした上、以下の条件が当てはまれば、仕事ができない人確定です。

机の中や上が汚い

周りからは整理整頓できていないように見えても、本人はキチンと把握しているときがあります。
このような時は、一見して仕事のできる・できないは測れないのではないでしょうか。

しかし、上記の11項目の中から複数当てはまる場合は、単にだらしない人と判断できそうです。

 

 

 

常に急がしそうにしてる

常にたくさん仕事を回されている人はいるので、この一要因だけで判断するには早計だと思います。

ただし、無駄にあたふたしている人は仕事は遅い人といえます。

 

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いかがでしたか?
特に仕事ができない人の厄介なところは、自分ができると勘違いしていることだと思います。
自分は仕事ができないのではないか、という疑問を持っていれば、改善できる余地はありますし謙虚になれます。

しかし、総じて仕事ができない人は自信満々で間違えたことにもあまり気づきません。

みんな自分のことが一番分からないということなのでしょう。
まずは、「自分は仕事ができないんじゃないか」という仮定や疑問を持つことが大切です。